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集めた声をCSVで分析する3つの型

イベントで集めた声は、CSVにすると一気に扱いやすくなります。頻出語の集計、時系列の推移、属性別のクロス。この3つの型を押さえるだけで、報告書づくりが半日仕事から10分に縮みます。手作業集計との違いも整理しました。

結論(先に要点)
・まずは頻出語ランキングで全体像をつかむ
・次に時系列で盛り上がった瞬間を探す
・最後に属性別クロスで示唆を引き出す

ZENINのCSV / 手作業集計

ZENINのCSV
手作業集計
データの取得
◎ ボタン一つ
— 転記が必要
頻出語の集計
関数ですぐ
数えて手入力
時系列の分析
タイムスタンプ付
記録が残らない
属性別クロス
列で絞り込み
ほぼ不可能
所要時間
約10分
半日仕事
再現性
◎ 毎回同じ手順
担当者依存

CSV分析を取り入れるべきかチェック

2つ以上当てはまるなら、集計の型を用意する価値があります。

イベント後の報告書づくりに時間がかかる
集めた声を数字で振り返りたい
どの瞬間に盛り上がったか知りたい
属性別の傾向を比較したい
毎回同じ手順で集計を再現したい
7日間、実際の会場で試す

契約不要・クレカのみ・¥10,000。集めた声は全プランでCSVダウンロードできる。

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