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500人セミナーの進行台本テンプレート
500人規模のセミナーは、進行の一言で空気が決まります。冒頭のアイスブレイク、中盤の巻き込み、終盤のQ&A回収。参加型ツールを挟むと、どの場面がどう変わるのか。そのまま使える台本の型で整理しました。
結論(先に要点)
・冒頭は「全員が一言」で参加の空気をつくる
・中盤はワードクラウドで会場の関心を可視化
・終盤はQ&Aと投票を回収して締める
・中盤はワードクラウドで会場の関心を可視化
・終盤はQ&Aと投票を回収して締める
場面ごとの進行の型
ZENINを挟む進行
ツールなしの進行
アイスブレイク
全員がQRで一言投稿
一部の挙手のみ
関心の可視化
ワードクラウドで即表示
登壇者の推測
質問の集め方
匿名Q&Aで気軽に
マイクリレー
荒らし対策
◎ AIが自動判定
— 都度対応
締めの投票
その場で結果表示
後日アンケート
事後レポート
CSVで即集計
手作業で集計
進行にツールを挟むべきかチェック
2つ以上当てはまるなら、台本に組み込む価値があります。
✓登壇者だけが話し続ける時間が長い
✓会場の関心をその場で知りたい
✓質問が出ずにQ&Aが盛り上がらない
✓匿名でも荒らしを気にせず集めたい
✓終わったあとにCSVで振り返りたい
7日間、実際の会場で試す
契約不要・クレカのみ・¥10,000。台本は、会場の反応を見ながら仕上げられる。