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Mentimeterは日本語対応してる?代わりに使える国産ツール
「Mentimeterって日本語で使えるの?」は、導入前に必ず出てくる質問です。結論から言うと、公式の日本語UIはなく、管理画面は英語のまま。ブラウザの翻訳機能でしのぐ運用が一般的ですが、ログインのたびに英語へ戻るなど手間も残ります。日本語話者ばかりの会場なら、最初から日本語対応のツールを選ぶ手もあります。
結論(先に要点)
・Mentimeterに公式の日本語UIはなく、管理画面は英語のまま
・ブラウザ翻訳で日本語化できるが、ログインで英語に戻るなど手間が残る
・日本語前提の会場なら、はじめから日本語対応の国産ツールが楽
・ブラウザ翻訳で日本語化できるが、ログインで英語に戻るなど手間が残る
・日本語前提の会場なら、はじめから日本語対応の国産ツールが楽
日本語まわりの比較表
ZENIN
Mentimeter
管理画面の言語
◎ 日本語ネイティブ
英語(翻訳が必要)
参加者の画面
日本語表示
ブラウザ翻訳頼み
日本語のAI荒らし対策
◎ 自動判定
△ 手動対応
問い合わせ対応
日本語
英語が基本
料金モデル
7日間¥10,000
月額サブスク(年契約)
参加者の入り口
QRのみ
コード入力あり
日本語で選ぶべきかチェック
2つ以上当てはまるなら、日本語対応のツールを試す価値があります。
✓参加者の大半が日本語話者だ
✓管理画面を英語のまま操作するのが不安だ
✓翻訳のかけ直しなど、運用の手間を減らしたい
✓匿名投稿でも日本語の荒らしが心配だ
✓トラブル時に日本語で問い合わせたい
7日間、実際の会場で試す
契約不要・クレカのみ・¥10,000。日本語で使える感覚は、触ってみるのが一番早い。