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ZENINとMentimeter、どっちを選ぶ?日本の会場向け徹底比較
ワードクラウドや投票を会場で使うとき、まず名前が挙がるのがMentimeter。ただ、日本のイベントで使うと「荒らし投稿が消せない」「英語UIで参加者が迷う」という声も。この記事では、実際の運用目線で両者を比較します。
結論(先に要点)
・毎週使うグローバルチーム → Mentimeter
・日本語の単発イベント → ZENIN
・分かれ目は「荒らし対策」と「料金モデル」
・日本語の単発イベント → ZENIN
・分かれ目は「荒らし対策」と「料金モデル」
機能・運用の比較表
ZENIN
Mentimeter
日本語のAI荒らし対策
◎ 自動判定
— なし
料金モデル
7日間¥10,000
月額サブスク
日本語サポート
◎
— 英語のみ
参加者の操作
QRのみ
コード入力あり
CSVデータ提供
◎ 全プラン
○ 上位プラン
同時接続の安定性
数千人規模
プラン依存
ZENINが向いているか、チェック
2つ以上当てはまるなら、7日間試す価値があります。
✓参加者の大半が日本語話者だ
✓匿名投稿でも荒らしが心配だ
✓使うのは年に数回、単発イベントだ
✓集めた声を持ち帰って報告書にしたい
✓トラブル時に日本語で問い合わせたい
7日間、実際の会場で試す
契約不要・クレカのみ・¥10,000。比較は、触ってからが一番早い。