ブログ › 比較
slidoから乗り換えるべき5つのケース
slidoはQ&Aや投票の定番ツール。それでも「日本語の荒らしが止められない」「年数回しか使わないのに年契約」という理由で乗り換える現場が増えています。どんなときにZENINが向くのか、5つのケースで整理しました。
結論(先に要点)
・年に数回の単発利用なら → ZENIN
・通年で全社的に使うなら → slido継続もあり
・決め手は「日本語の荒らし対策」と「単発課金」
・通年で全社的に使うなら → slido継続もあり
・決め手は「日本語の荒らし対策」と「単発課金」
slidoとの比較表
ZENIN
slido
日本語のAI荒らし対策
◎ 自動判定
— 手動削除
料金モデル
7日間¥10,000
年間サブスク
参加者の入り口
QRのみ
イベントコード
ワードクラウド演出
◎ リアルタイム
○ 標準的
CSVデータ提供
◎ 全プラン
○ 上位プラン
日本語サポート
◎
△ 一部のみ
乗り換えを検討すべきかチェック
2つ以上当てはまるなら、7日間試す価値があります。
✓使うのは年に数回の単発イベントだ
✓匿名Q&Aで荒らし投稿に困ったことがある
✓年間契約のコストを持て余している
✓参加者にコード入力させたくない
✓集めた声をCSVで持ち帰りたい
7日間、実際の会場で試す
契約不要・クレカのみ・¥10,000。乗り換えの判断は、触ってからが早い。