7日間 ¥10,000
ブログ 比較

Miroでのブレストがしんどい理由と代替案

Miroの自由なキャンバスは便利ですが、大人数のブレストになると付箋が散らばり、結局だれかが徹夜でまとめることに。会場全員でアイデアを出し、その場でAIが分類するとどう変わるのか。Miroとの違いを整理しました。

結論(先に要点)
・少人数でじっくり設計 → Miro
・大人数で発散→即分類 → ZENINのブレスト
・分かれ目は「まとめ役の有無」と「参加のしやすさ」

Miroとの比較表

ZENIN
Miro
アイデアの分類
◎ AIが自動
— 手作業
参加者の操作
QRで即参加
アカウント/招待
大人数の発散
数千人規模
重くなりがち
まとめ役の負担
不要
専任が必要
料金モデル
7日間¥10,000
月額サブスク
日本語サポート
△ 一部のみ

ZENINのブレストが向いているかチェック

2つ以上当てはまるなら、7日間試す価値があります。

大人数で一気にアイデアを出したい
付箋を後からまとめる作業に疲れている
参加者にアカウント登録をさせたくない
その場で論点を分類して見せたい
使うのは単発のワークショップだ
7日間、実際の会場で試す

契約不要・クレカのみ・¥10,000。ブレストの発散から分類まで、触って確かめられる。

ブレインストーミングを見る料金の詳細 →
関連記事
ZENINとMentimeter、どっちを選ぶ?日本の会場向け徹底比較500人セミナーの進行台本テンプレート