7日間 ¥10,000
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Slidoの料金は高い?単発イベントのコスパを徹底比較

「slidoの料金は高い?」と検索する人の多くは、年に数回しか使わないのに年間契約が必要では、という不安を抱えています。実際、slidoの標準プランは月額がなく年間一括の前払いが基本で、単発向けのワンタイムプランも用意されていますが、開催回数が少ないほど1回あたりの負担は大きくなりがちです。使う頻度から逆算して、年間契約・単発プラン・都度払いのどれが合うかを整理しました。

結論(先に要点)
・slidoの標準プランは月額がなく、年間一括の前払いが基本
・単発向けのワンタイムプランはあるが、回数が少ないほど1回あたりは割高になりやすい
・年に数回の利用なら、都度7日間¥10,000(税別)で契約不要のZENINも選択肢

料金・契約まわりの比較表

ZENIN
slido
課金モデル
7日間¥10,000(税別)の都度払い
年間サブスクが基本
月額の有無
月額なし(使う時だけ)
月額なし・年間一括前払い
単発イベント向け
標準で7日間だけ利用
ワンタイムプランあり(最大7日)
年数回利用のコスパ
使った回数分だけ
回数が少ないと割高になりやすい
契約・見積もりの手間
クレカのみ・商談不要
販売店への問い合わせが要る場合あり
日本語サポート
△ 一部のみ

slidoの料金が割高になりやすいかチェック

2つ以上当てはまるなら、都度払いのツールを比べる価値があります。

イベントは年に数回の単発だ
年間一括の前払いに負担を感じる
見積もりや問い合わせなしで始めたい
使わない月もサブスクを払い続けている
費用を1回のイベント単位で把握したい
7日間、実際の会場で試す

契約不要・クレカのみ・¥10,000(税別)。単発イベントのコスパは、触ってから判断できる。

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